デロンギ・JURAユーラ・アスカソ・シモネリオスカー・サエコエスプレッソマシン専門店(家庭用、おすすめ、ランキング、比較サイト)

お気軽お問合せ特定商取引サイトマップエスプレッソマシン業務用マシン
エスプレッソマシーン専門店エスプレッソマシンの選び方で失敗しない理由安心のアフターサービス初めてのお客様へお買い物ガイド

 

故障しないエスプレッソマシン(ほぼほぼ)

 故障が少なく
 メンテナンス最小限

 

 

 

ECAM23420SB デロンギ マグニフィカS スペリオレ コンパクト全自動エスプレッソマシン

 おうちで、カフェみたいに

 楽しむなら

 

 

コーヒーだけなら、エスプレッソだけなら

 ミルクメニューは要らない

 ワンランク上の味を求める

 

 

 

JURAユーラとイタリアブランド(サエコ、デロンギ)の比較

 デロンギの良さもあり

 サエコの良さもあり

 新勢力ユーラの良さも。

 

 

 

失敗しないマシンの選び方

 

<サエコ製品のアウリカシリーズは、5年延長保証の対象外になります。>

 

エスプレッソマシンの故障対策は5年延長保証

 

 平均的な5年間の修理費用は

 弊社調査では

 約28,000円(業務使用含む)

 

 

 

 

 

エスプレッソマシン下取りします。 買い替えの際はご相談くださいませ

 

 まずは、下取りを相談!

 

 故障する前なら

 高価に下取り可能!

 

 

 

 

 

 

イタリアのビック3

エスプレッソマシン専門店

 

 

 

 

エスプレッソマシン専門店のアウトレット品 B級品

B級品、アウトレット、デモ機

新品交換マシンなど

 

 

 

サエコエスプレッソマシン メンテナンス品

 

 

 


はてなブックマークに追加  

 

専門店店長フォロー

 

 

エスプレッソマシン専門店TOP >> お役に立ちます

 

 

 

 

カプチーノとカフェラテの違い

 

 

 

カプチーノ

 

 

カフェラテ

 

カプチーノは、1:1:1の割合

 

   エスプレッソ:スチームドミルク:ミルクフォーム   

   30ccのエスプレッソに100ccのミルク(ふっくらスチーミング)

   ミルクフォームがたっぷりあるのが、カプチーノですね。

 

 

カフェラテは、明確な割合はないのですが、

 

   エスプレッソ:スチームドミルク:ミルクフォーム(全体の1割程度の薄いフォーム)   

   ミルクフォームが表面だけにあるのがカフェラテですね。

         (イタリア系とシアトル系に分かれます)

 

 

 

 カプチーノの語源は、

  元来はカトリック教会の一派であるカプチン会の修道士のことを指し、

  彼等が着るフードのついた修道服、カップッチョ(cappuccio

  「頭巾、フード」の意)に由来しています。

 

 諸説ありまして、

  ・イタリアでカプチーノはカップッチョとも呼ばれていて、カプチーノの茶色が

   修道士の服の色と似ている。

  ・エスプレッソに浮かんだミルクの泡を蓋に見立てたから(cappuccio には

   「蓋」の意味もあり)

  ・白い泡をコーヒーが囲む様子が、頭頂部のみを剃髪した修道士の髪型に

   似ている。

        などなど。

 

 cappu=カップ・・ここから キャップ(帽子、ふたr)やキャプテン、カッパなど

          語源を同じにする言葉もたくさんあります。


     カプチーノ

 

     二邑亭駄菓子さんHPより 掲載させて頂いております。Cagliari     

 

 カフェ・ラッテ(Caffe Latte)は、「コーヒー・牛乳」という意味のイタリア語です。

 発祥の地はイタリア・ヴェネツィアにある喫茶店と言われています。

 

 イタリアではコーヒーと牛乳を混ぜていればカフェ・ラッテですが、

 イタリアのコーヒーは一般的にエスプレッソ形式で供されるため、

 カフェ・ラッテもエスプレッソ+牛乳の組合せとなります。

 

 日本でも

 エスプレッソ+牛乳を用いたものを「カフェ・ラッテ」と言い、

 ドリップ・コーヒー+牛乳を用いるカフェ・オ・レと区別している場合が

 多いようですね。

 

 

 イタリアではウェット・カプチーノやセンツァ・スキューマ(泡なしカプチーノ)と

 呼ばれるものと、シアトル系(スタバなど)のカフェラテはほぼ同じようなものですね。

     カプチーノ

     二邑亭駄菓子さん HPより 掲載させて頂いております。Bergamo

 

カプチーノカフェ・ラッテ

 

泡の割合で大まかな違いがありますが、そう大差はないのですね。

しかし、大切なポイントはあります。(欧州タイプ)

 

●エスプレッソ30cc=深みのある苦味とパンチの効いた味わいにミルクとの相性がよい

 焙煎は主にフルシティ焙煎(シアトル系はイタリアン・フレンチ焙煎)

 

●スチームミルク=55度までで温めを止めた風味のあるミルク

 ややぬるく感じる程度が欧州(風味優先) (シアトル系は70℃熱さ優先)

 

●フォーム=より木目が細かく、唇にマイルドな感触が残るような。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色んなサイトでも紹介されていますので、一例を・・・

 

 

Yahoo知恵袋の解説では

 

  ●カプチーノ
   エスプレッソ1ショットに泡立てたミルクを入れて(泡が4割)

   その上にチョコレートパウダーがかかっています。
   ミルクの量が少ないので、その分ラテと比べて強いですね。

 

  ●カフェラテ
   ミルク(温めたもの)と、ブレンドを半々に入れたものです。(特にフランスですね。)
   CMとかで、ミルクとブレンドを高い位置からグラスに入れていますよね?

   (半分づつ)あれです。

 

   日本でカフェラテと呼ばれいているのは、海外ではラテ、です。
   ラテは、泡立てたミルクとエスプレッソで1ショット、カプチーノと似ていますが、

   喫茶店などで頼むと普通は耐熱グラスに入って出てきます。

   カプチーノはマグだったり、普通のコーヒーカップですよね。
   あと、ラテは、ミルクのの泡の量が全体の2割(大体1cmくらいです。)が理想です。
   上になにもかかっていません。

 

   後は喫茶店の想像力でいろいろ変なことになっているのでは・・・・。
   個人的にはラテのダブルが好きです。グラスに入っているときれいですし。

   後コーヒーだと他にもいっぱい種類がありますよ。

   ドッピョ、マキアート、ビエナ、など色々あるので見てみると楽しいですよ。

   ラテアートの語源自体は知りませんが、上に何か掛かっていると絵は描きにくいですよ。

   特にミルクジャーと、ピンだけを使った場合、

   上にチョコ乗せちゃったら見えないですから・・・。

 

 

 

 

スターバックスラテとカプチーノの違い   ・・・ ブログより

 

   スラーバックスラテとカプチーノ、この違いはご存知ですか?
   以外と知らないって人もいるはず。

 

   使っている原材料は同じ、牛乳とエスプレッソ。
   簡単に言うと、『牛乳の泡の分量』が違うんです。

 

   スターバックラテは、ほとんどが液体の牛乳で、少しだけ泡が乗ってるドリンク。
   カプチーノは、液体と泡の牛乳がほぼ半分ずつのドリンク。

   なので単純に牛乳の量だけで言うとラテの方が多いので、

   カプチーノの方がちょっとコーヒーが濃いってことですね。

 

   また、作り方にも違いがあります。

   ラテは牛乳をスチームした後にちょっと置いて、液体だけををたっぷり注いだ後に、

   ちょこっと泡を乗せます。

   カプチーノはスチームしたての牛乳を、泡と液体が分離する前に勢い良く注ぎます。

   カプチーノのふわっふわの泡はこのスチームの善し悪しで決まるのです。

 

 

   スタバに代表される シアトル系のミルクの温度は70℃ぐらい

 

 

 

 

 

 

 

 

カフェオレとカフェラテ、カプチーノとカフェ・マキアートの違いは?

    ・・・・・>> ブログより

 

 


  カフェオレとカフェラテ。メニューに両方あると、はて?となる。

  

   ・カフェオレ(au lait=ミルク風味の)フランス語:濃い目のドリップコーヒーに、

    鍋で温めたミルクを多めに注ぐ。

 

   ・カフェラテ(latte=ミルク)イタリア語:エスプレッソコーヒーに温かいミルク

    (スチームドミルク)を注いだもの。

 

   ・カプチーノ(cappuccino=カプチーノ)イタリア語:簡単に言うとカフェラテの

    ミルクを泡立てた版
    エスプレッソとスチームドミルクとフォームドミルクの割合をおよそ1:1:1。

 

   ・カフェ・マキアート (macchiato=染みのついた)イタリア語:エスプレッソに

    少量のフォームドミルクを注いだもの

    

    つまり、
    ミルク多め&濃い目のドリップコーヒー マイルド(薄い)なカフェオレ
    ミルク多め&エスプレッソ コク(濃い)があり苦味や甘味のあるカフェラテ

    泡泡がいっぱい&エスプレッソ カプチーノ
    泡立ちミルク少量&エスプレッソ カフェ・マキアート

   

    本来の発音は「カッフェラッテ」、

    「カプチーノ」は「カッフェカップッチーノ」が、近いそうです。

    「ッ」、「ッ」。はい。弾むように〜(笑)

 

    母はカフェラテやカフェオレをよく注文するんだけど、

    上手に発音できなくて、「カッフェ」と言う。

    カフェ〜っだよカフェ。

    と言っても、「カッフぅェ〜」と発音する母。間違っていない。ということか(笑)
    ちなみに、「パフェ」も母は「パッフゥェ」と言います。

 

    カフェラテとカプチーノとカフェオレとカフェマキアート違い、

    これで間違ってないと思うんだ。
    間違っていても、今日は4/1だから、許して。いい加減な自分。

 

    フォーム(ド)ミルク:空気を取り込んだミルクのこと。細かい泡でボリュームが出る。

    スチーム(ド)ミルク:蒸気で温めたミルクのこと。泡はたたない。

   

    スターバックスやドトールコーヒーなどではスチームミルク(泡立てたミルク)を

    用いたものを「カフェラテ」と呼んでいる。

 

    上記の話からすると、カプチーノにあたるが、

    これを「カフェラテ」と呼ぶのはアメリカ式らしい。

    カプチーノってシナモンが入っているのをそう呼ぶのかと思ってた。

    ちなみに、ドリップコーヒーは浅煎り、エスプレッソコーヒーは深煎り、
    エスプレッソの方がカフェインが低いそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『カフェラテとカプチーノの違いとは』

 

     ・・・・・ シェフ 氏家健治さまブログより>>>

 

    カフェラテはイタリア語で、caffe latte(コーヒー ミルク)。
    カプチーノはイタリア語で、caffe cappuccino(コーヒー カプチーノ)。

 

    「cappuccino」は「泡」の意味ではなく
    カプチン修道院の僧服(こげ茶で頭部が白い衣装)から
    カプチンみたいなコーヒー(caffe cappuccino)と呼ばれています。

 

    カフェラテの「caffe」は「caffe espresso」の略称ですので
    カフェラテはエスプレッソコーヒーに温かいミルクを注いだものになります。

 

    カプチーノはエスプレッソコーヒーに‘泡立てた’温かいミルクを注いだものになります。
    つまりカフェラテのレシピの応用形がカプチーノなワケです。
    カプチーノはカフェラテの一種ということになります。

 

  『カフェオレとカフェラテの違いとは』

    カフェオレはフランス語で、cafe(コーヒー) au lait(ミルク風味の)。
    カフェラテはイタリア語で、caffe(コーヒー) latte(ミルク)。

 

    基本的には同じような意味です。

    しかし本来のカフェオレに使うコーヒーは
    濃い目のドリップコーヒー(デミタス)であり
    ミルクは鍋で温めたものを使用します。

    分量は200mlより多めです。

    対してカフェラテに使うコーヒーは
    当然ながらエスプレッソコーヒーであり
    ミルクもスチーマーで温めたものを使用します。

    分量は200mlより少なめです。

 

    現在のフランスでは、カフェオレをオーダーすると
    分量が多めの「カフェラテもどき」が出てきてしまうので
    フランス風カフェラテが、カフェオレともいえます。

    また「カフェオレ」の言い方は古い感じで
    「カフェクレーム」とも言います。

 

    日本では「カフェラテ」とか「カフェラッテ」とか呼ばれていますが
    「カッフェラッテ」(caffe latte)が本来の発音に近いですね。

    ちなみに「カプチーノ」は「カッフェカップッチーノ」(caffe cappuccino)です。

 

    レストランでのマナーのお話になりますが
    食後のドリンクにカフェラテやカプチーノを
    オーダーするのは微妙な気がします。

    

    レストランでは料理とデザートが主役で
    食後のコーヒーは必ずしも飲まなくては
    いけないモノでは無いからです。

 

    フランス人はこう言います。
    『コーヒーでお腹をいっぱいにするより、デザートでお腹をいっぱいにしたい!』

    食後のコーヒーにデミタス(半分のカップ)や
    エスプレッソを選択するワケがそこにあります。

 

    料理やデザートを残して、食後にカフェラテを残さず飲み干す光景は
    日本人がいまだ国際化していない出来事のひとつです。

 

 

    以上、いろんな解釈はありますが

    大筋、似ていますね。

    

 

 

   ●全自動エスプレソマシンで美味しくカプチーノ・ラテを作る

 

   ●ハンドル式で、ちょっとバリスタ気分でカプチーノ・ラテを作る

 

 

    >>>悩んだら 気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

このページのTOPへ戻る